トップページ  >  雀の麻雀講座  > 筋、捨て牌、ドラの考え

麻雀であと1枚揃えば和了になるという状態になることを聴牌(テンパイ)と言います。 簡単に言えば、あと1枚あれば上がることができる状態のことです。 麻雀はとに

ドラ・槓ドラ・裏ドラの他に、赤ドラを使用するルールがあります。 日本生まれの比較的新しいルールですが、最近のオンライン対戦型麻雀等で採用されるようになり、徐々

麻雀の偶然性を高めるドラですが、対局中に増加する場合があります。 それは槓ドラと裏ドラです。 槓ドラについて説明します。 対局中、どの様なものであってもカ

ドラとは、和了した時に所持していると点数が加算される牌の事で、懸賞牌とも呼ばれます。 一般的には、ゲームスタート時の配牌完了後、残された14枚の牌(王牌)の端

相手がどのような手を作っているのかを判断して、その人の不要になる牌を自分の和了り牌にする方法をお教えします。 まずピンフ系・タンヤオ系の役を作っている方は端牌

捨て牌は相手の牌の状況を読む為に必要な情報ですので、上手く活用して頂きたいと思います。 例えば、対々和や混一色など刻子を利用する事の多い捨て牌の特徴で、今回は

捨て牌と言うのは麻雀をプレイする上では、随時確認しておく必要があるものです。 今回は、捨て牌から相手の手牌の情報の盗み方をお教えします。 簡単な所から言うと

麻雀で相手にロンされたくはありませんよね。 そんなときに捨てる牌を選ぶのですが、一番の優先順位として相手が捨てている牌と同じ牌を捨てます。 これは現物といい

麻雀というのは、牌が4枚一組となっています。 そのために、その4枚の牌の所在が明らかであれば、その牌に関する牌は捨てても安全であるという考え方があります。

麻雀で、イースー(1,4)やスーチー(4,7)、リャンウー(2,5)、ウーパー(5,8)、サブロー(3,6)、ローキュー(6,9)などのラインのことをスジと言い

麻雀は両面待ちをすることができれば、上がる確率は増します。 こちらだけの問題ではなく、やはり相手にとっても両面待ちが有利であることは当然です。 その為に、こ

よく麻雀で「メンタンピン」という言葉を聞かれたことがあると思います。 このメンタンピンこそ麻雀の基礎となる考えですので必ず覚えておく必要があります。 メンタ

麻雀の基礎の話として出上がりの残り枚数を確認するというもがあります。 出上がりとは、ロンで上がること、すなわち他人が捨てた牌によって上がることを言います。

麻雀をする際に、最初の手牌の状況からまずは何を最初に捨てると良いのでしょうか。 これは、人によっても牌によっても異なりますが、この最初の捨てる時点で、どのよう

麻雀観とは、言い換えれば麻雀に対する姿勢や考え方です。 麻雀は比較的歴史のあるものですから、以前からやっている方等は麻雀とはこうあるべきだ!という気持ちが強

あがった時に、得点の加算に繋がる特定の牌をドラと呼びます。 手牌またはロンした牌の中にドラが含まれる場合、1枚につき1飜が加算される仕組みですが、役(アガり



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